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株式会社地域計画建築研究所 大阪市事業系ごみ調査 (大阪市大正区)
仕事内容
大阪市内の事業所のごみを分類し、古紙やペットボトル、プラスチック製容器包装などの資源化可能なもの、食べずに捨てられた食品(食品ロス)などの減量可能なものなどが、分別排出のルールに従って出されているかどうか等を調査する仕事です。
●調査日:
1月28日(水)、29日(木)、30日(金)、31日(土)、
2月3日(火)、4日(水)、5日(木)、6日(金)、7日(土)、
9日(月)、10日(火)、12日(木)、13日(金)、14日(土)、
17日(火)※、18日(水)※、19日(木)※、20日(金)※、21日(土)※
の19日間
各日18人程度雇用します。
※2月17日~21日については、採用連絡がほかの日程とは別途で、2月2日(月)までの連絡となります。
※また、2月17日~21日については、採用連絡があった場合でも調査が取りやめになる場合があります。取りやめにする場合、調査前日までにその旨メールで連絡します。採用連絡があったにもかかわらずアルパックの連絡があって取りやめになった場合、1日あたり9000円を休業手当として支払います。
●集合場所:
大阪市旧大正工場入口 (注意)入口は工事現場の屏風状の扉です。大きな扉は閉まっています(入口は左側にある小さな扉です)。
★決して、すぐ右側にある門が開き入口が開放されている大阪市のごみ処理施設(「大正工場破砕施設」と表示あり)には入らないこと。
【交通】JR環状線又は地下鉄長堀鶴見緑地線の大正駅の大正橋バス停から、
鶴町四丁目行き(のりば2から71系統、90系統、91系統 5分おき程度に運行)バスで
『南恩加島(みなみおかじま)』下車(210円 所要時間15分)+徒歩10分)。
一番便利なのは、94系統 鶴町四丁目(小林公園前経由)(のりば3)『南恩加島東』で下車徒歩3分ただし、9時3分発のみ運行。
大阪府大阪市大正区南恩加島1丁目11
●集合・作業開始時間:AM9:15
●当日の連絡先
会社携帯(佐土井):090-1422-0845 齋藤:090-8206-8281 佐土井:090-9542-5272
●所定労働時間:9時15分から開始して8時間が所定労働時間になります。間に1時間の昼休憩をとります。作業時間が8時間を超える場合、希望者のみに残業を依頼することがあります。
●その他の注意事項:
・集合場所までの交通費は各自負担
・自転車、バイク、乗用車で作業場に来る場合は事前に連絡してください
・昼食、飲料は支給します
・着替え(汚れてもいい服、靴)を持参(手袋、マスク等は貸与します。着替え場所は用意します)。防護服・靴カバー等の支給はありませんので、生ごみ等の汚れが付着することが気になる方は作業着・作業靴等を持参することを強く推奨します。
- 募集人数
- 毎日18人程度
- 給与
- 日給 15,920円 ~
- 職種
- 軽作業・清掃/その他軽作業
- 勤務地
- 大阪府大阪市大正区
- アクセス
-
- 【大阪環状線】大正 バス 15 分
- 【大阪メトロ長堀鶴見緑地線】大正 バス 15 分
求人の特徴
- 日給8000円以上
- 短期のバイト
- 平日のみのバイト
- 友達と応募できる
- 服装自由
- まかない・食事補助あり
企業・仕事PR
求人情報
- 企業名・施設名
- 株式会社地域計画建築研究所
- 勤務地
- 〒551-0021 大阪府大阪市大正区南恩加島1丁目11付近 大阪市旧大正工場
- 交通アクセス
- 大正駅から作業現場最寄りのバス停(南恩加島、または南恩加島東)まで各自バスで移動して、現地(旧大正工場)に直接集合
- 受動喫煙防止措置
- 敷地内禁煙
- 勤務日・勤務時間
-
1月28日(水)、29日(木)、30日(金)、31日(土)、
2月3日(火)、4日(水)、5日(木)、6日(金)、7日(土)、
9日(月)、10日(火)、12日(木)、13日(金)、14日(土)、
17日(火)※、18日(水)※、19日(木)※、20日(金)※、21日(土)※
の19日間
各日18人程度雇用します。
※2月17日~21日については、採用連絡がほかの日程とは別途で、2月2日(月)までの連絡となります。
※また、2月17日~21日については、採用連絡があった場合でも調査が取りやめになる場合があります。取りやめにする場合、調査前日までにその旨メールで連絡します。採用連絡があったにもかかわらずアルパックの連絡があって取りやめになった場合、1日あたり9000円を休業手当として支払います。
09:15〜18:15 実労働時間08:00 休憩60分
- 勤務期間
-
開始日: 2026/01/28
終了日: 2026/02/21
- 基本給
- 日給 15,920円 ~
- 給与詳細
- 往復のバス代420円含む
- 待遇・福利厚生
-
【食事】
昼食、飲料は支給します。
- 休日・休暇
- 単発なので希望する日程だけ応募してください
- 留学生の日本語能力
-
仕事上で使えるネイティブレベルの日本語能力が必要
食品パッケージの成分等の記述などが読める程度の能力があること。
- 勤務先最寄駅
-
- 【大阪環状線】大正 バス 15 分
- 【大阪メトロ長堀鶴見緑地線】大正 バス 15 分
大正駅から作業現場最寄りのバス停(南恩加島、または南恩加島東)までバスで移動
応募情報
- 受付時間
-
応募はメール(gomizero@dm.rmail.ne.jp)・Webフォームでいつでも受け付けます。
質問等がありましたら、電話またはメールでご連絡ください。
※メールでのお返事は基本平日の10時以降となります。
- 面接時持参品
-
学生証
面接はありません。
※調査当日は着替え(汚れてもいい服、靴)を持参してください。
- 受付方法
-
、
E-Mail
参加希望者は、希望日を入力のうえgomizero@dm.rmail.ne.jp まで、氏名を明記のうえメールでお問い合わせください。
折り返しメールでご連絡させていただきます。
★原則、先着順で採用しますが、応募者が多い日は、調整する場合があります。
★申し込んだのに1月19日(それ以降の応募者については応募日の翌日)採用日の連絡がない場合は、問い合わせて下さい。
090-1422-0845 (担当者携帯)
075-221-5132 (本社)←上記番号につながらない場合、『ごみ調査アルバイトについての問い合わせ』とお伝えください
- 問い合わせ先
-
連絡先名 : (株)地域計画建築研究所(アルパック)
担当者名 : 齋藤、佐土井、長沢
電話番号 : 075-221-5132
メール : gomizero@dm.rmail.ne.jp
大阪市内の事業所のごみを分類し、古紙やペットボトル、プラスチック製容器包装などの資源化可能なもの、食べずに捨てられた食品(食品ロス)などの減量可能なものなどが、分別排出のルールに従って出されているかどうか等を調査する仕事です。
●調査日:
1月28日(水)、29日(木)、30日(金)、31日(土)、
2月3日(火)、4日(水)、5日(木)、6日(金)、7日(土)、
9日(月)、10日(火)、12日(木)、13日(金)、14日(土)、
17日(火)※、18日(水)※、19日(木)※、20日(金)※、21日(土)※
の19日間
各日18人程度雇用します。
※2月17日~21日については、採用連絡がほかの日程とは別途で、2月2日(月)までの連絡となります。
※また、2月17日~21日については、採用連絡があった場合でも調査が取りやめになる場合があります。取りやめにする場合、調査前日までにその旨メールで連絡します。採用連絡があったにもかかわらずアルパックの連絡があって取りやめになった場合、1日あたり9000円を休業手当として支払います。
●集合場所:
大阪市旧大正工場入口 (注意)入口は工事現場の屏風状の扉です。大きな扉は閉まっています(入口は左側にある小さな扉です)。
★決して、すぐ右側にある門が開き入口が開放されている大阪市のごみ処理施設(「大正工場破砕施設」と表示あり)には入らないこと。
【交通】JR環状線又は地下鉄長堀鶴見緑地線の大正駅の大正橋バス停から、
鶴町四丁目行き(のりば2から71系統、90系統、91系統 5分おき程度に運行)バスで
『南恩加島(みなみおかじま)』下車(210円 所要時間15分)+徒歩10分)。
一番便利なのは、94系統 鶴町四丁目(小林公園前経由)(のりば3)『南恩加島東』で下車徒歩3分ただし、9時3分発のみ運行。
大阪府大阪市大正区南恩加島1丁目11
●集合・作業開始時間:AM9:15
●当日の連絡先
会社携帯(佐土井):090-1422-0845 齋藤:090-8206-8281 佐土井:090-9542-5272
●所定労働時間:9時15分から開始して8時間が所定労働時間になります。間に1時間の昼休憩をとります。作業時間が8時間を超える場合、希望者のみに残業を依頼することがあります。
●その他の注意事項:
・集合場所までの交通費は各自負担
・自転車、バイク、乗用車で作業場に来る場合は事前に連絡してください
・昼食、飲料は支給します
・着替え(汚れてもいい服、靴)を持参(手袋、マスク等は貸与します。着替え場所は用意します)。防護服・靴カバー等の支給はありませんので、生ごみ等の汚れが付着することが気になる方は作業着・作業靴等を持参することを強く推奨します。

大阪市・京都市等の行政からの委託業務として、30年以上、大学の先生方や学生アルバイトの協力で続いている調査です。調査結果は、行政が今後のごみ減量・資源化や適正処理に関する施策を検討するための基本的な資料として活用されています。